不倫日記

不倫をやめたい人の背中を押せるかもしれないブログ

ブログにお越しいただき、ありがとうございます。
このブログは、妻子持ちおやじが不倫関係にあった独身女性との関係について書いたものです。
何年も前に終わったことですが、終わった今だからわかることもあるのかなとも思います。 >>続きを読む

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こちらでお返事とさせていただきます

こちらの手違いで、前回前々回の記事には「コメント不可」の設定を入れるはずが、忘れておりました。
申し訳ありませんが、こちらでお返事とさせて頂きます。


karinさん
>彼の “守る”が 理解できないです。

私も何を守るんだか、申し訳ありませんがサッパリわかりません。おじさんが守るといえば自分のことだとしか思えません(すいません)

>体を繋げても毎回 妊娠しないかどうか思います。

傷ついて泣くのは女性ですよ。そうならないようにもっとご自分を大切になさってくださいね。不倫関係に陥った時に一番大事にすべきなのは女の子のココロとカラダ。おじさんの気持ちなんかじゃあ、ありませんから。


ココさん
>辛かったけど別れて一ヶ月。いまはすっきりしてます。これでよかったんだって

辛い決断をご自身でされたわけですから、間違ってるわけなんかないですよ。これからですね。仕上げは下着の新調で新しい恋を呼び込む、というのがいいかと思われます。前見てればきっとそうなります。


なずなさん
>やっとの想いで立ち直ったのに、時々戻りたくなります。今は大切にしてくれる彼氏がいるのに。

まだ始まったばかりですよね?これからじゃないでしょうか。それに何と言いますか、「今あること」あたりまえのことなんかじゃなくて、すごく、奇跡的とまではいいませんが、ありがたいことなんです。今ある幸せ、というのを今一度大切にするってことでどうですかね。
なくした時にこそ、大切さがわかったりしますが、それでは遅いので。


もえ~さん
>しかしながら、もえはどうも苦手で・・・常に感謝や親が1番大事に思ってくれてるのも解ってるんですけどね

わかっていれば大丈夫ですよ!でも思っているだけで口に出さず具体的な行動に表さないと、「不倫おやじ」と同じですから、それは避けたい。
母の日とか父の日とか、誕生日とか。いくらでも大義名分がありますんで、それならラクじゃないでしょうかね。
おわかりかとは思いますが、感謝すべきはご両親です。おぢはまあそのあとで。気持ちの余裕でもあれば、なんかのついでに。

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COMMENT

非公開希望さん

しばらくでした。
非公開希望ということですが、そうなっていなかったのでこちらで対応させて頂きました。ご了承ください。

ご心配の件ですが、私もそう思いますので
いただいたコメントをまるごと記事としますので、よろしいですよね。
あれ以来、音信不通だったので、もしかしたらまたとんでもない目にあってるのか、いろいろ妄想したりもしました。
またコメントを頂けたのは嬉しいですけど、しっかり治してくださいね。

それと、記事は間違ってないですよね?大丈夫ですよね。
こちらですから。念のため確認です。
↓↓↓↓↓
http://onimaru.blog51.fc2.com/blog-entry-414.html

ご両親の件では私もちょっとヤバかったです(笑)
何があっても支えてくれるのはご両親です。
お父さんなんか絶対に生まれた時と同じ気持ちで見ているはずですから。

入院の件については詮索致しませんが、でも10人中、10人が
「あいつのせい」と思ってますから。
ご自身の身を守る。ということを最優先に考えてくださいね。
少し多めに休んじゃってもいいんじゃないですか?
こういう時ですから。

コメントありがとうございます。

| onimaru | 2009/09/19 01:19 |

ありがとうございます

記事は間違いないです。ただ、私その次の記事にコメントしちゃいました…
関連記事かなと思いまして…

今回onimaruさんに送ったコメントと合わせて確認いただけますか。

お願いします!

| na | 2009/09/19 02:27 |

naさん

確認しましたよ。ご連絡ありがとうございました。
ところでおやじって見舞いに来たりしたんですかね?
まあ言っちゃあ悪いんですけど、「治るものも治らなくなる」んで来ない方がいいんですけど。余計に悪くなりますから。
原因は100%おやじにある、と断定しました。

以前のように明るく元気な、本来の姿に戻る日が来ることを願っています。
その時には是非とも下着ネタで盛り上がりたいものですね。

| onimaru | 2009/09/20 00:45 |

こんばんわ

お返事遅くなりすいません 汗
彼は「上司」ということでお見舞いに一度来ました。
彼も忙しいので一度だけでした。

家族と友人がお見舞いに来てくれた事を伝えたところ、
「どこのどいつだ?」「男?女?」「何人?」「いつ来たの?」
と疑いの嵐。
本当に、悲しくなりました。
こんな人を好きになった自分に。
涙を流す事でさえも疲れてしまいますね。

体調は100%ではありませんが回復してきました。
もう少しです。
辛いけど、全てもう少しです。

その後もみなさんから温かいコメントを頂き、心が軽くなります。
本当に、このブログに出会ってよかった。

頑張ります。

onimaruさんもお体に気をつけてくださいね。

| na | 2009/09/30 02:15 |

naさん

おーっ、しばらくでしたね。体調はどうですか?

なんだかもう、そのおやじ完全に病気だという気がします。
入院してる人にかける言葉じゃあないです。
まあそんなのに見舞いに来てもらった日には
治るものも治らなくなってしまいますね。

もっとも、友人や親が見舞いに来ることも簡単に想像できるはずなんですけど、
そんなことにすら気が回らないんでしょうね。きっと。

1日も早く、本当の笑顔を取り戻す事を願っています。

| onimaru | 2009/09/30 07:39 |











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